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プラズマ療法誕生ストーリー

癌の患者さんが発明した

そもそもこのプラズマ療法は、癌の患者さんだった田丸 滋さんという方が20年前にご自分の癌を治すために発明したものです。田丸さんは2005年の夏に、末期の胃がんであると医師に告げられたのです。すでに肺と肝臓に転移してました。田丸さんは、大学の工学部を卒業しており、研究家、発明家として医療の分野でも活躍されてました。しかも癌と告げられた当時から、既にプラズマの研究をしていたのです。また田丸さんはIQが193というズバ抜けた天才でしたので、様々な企業から頼りにされてました。ご自分の能力に自信のあった田丸さんでしたし、研究家、発明家としてのプライドもあったので、「何としてでも、自分が今までやって来た事で、自分のガンを治してやる!」と決意したのです。

癌と告知された後の精神状態

誰だって医者から「癌です」と告げられたら大きなショックを受けるのは当然です。頭が真っ白になる方もおります。そして絶望感や怒りの感情も湧いて来たりします。田丸さんも、あの時、医者に「もって3ケ月、すぐに入院して手術しないと死ぬ」と言われた時に、カチンと来たと述懐しております。

怒りは「やる気」へと変わった

田丸さんが怒りを覚えたのは、その医者の言動だけではありません。田丸さんは元々プラズマの研究家でしたし、世の中の役に立つ事をして来たし、医療の分野でも貢献して来ました。それなのに結果がこれかと落胆したのです。だから次第に怒りが込み上げて来て、「よし!今までやって来た技術で自分の癌を何とかしよう」という「やる気」へと変わったのです。

癌の皆様なら、この辺の田丸さんの気持ちの変化に共感できるのではないでしょうか? 最初は誰だって精神状態が不安定になります。落胆や怒りなどを感じます。しかしやがて、現実と向き合い前に進もうとします。

プラズマ療法はノーベル賞受賞者の理論から誕生した

一酸化窒素に注目する

さて自分の癌を治す為に図書館通いが始まった田丸さんが、ある日、ノーベル賞を受賞したルイス・J・イグナロ博士の論文に、次の文を見つけました。

「体内に一酸化窒素を大量に送り込めば癌は改善する」

田丸さんは、この文章に釘付けになったのです。早速、田丸さんは一酸化窒素を大量に体内に送り込む方法を模索します。しかし水に一酸化窒素は本来溶けないのです。だから何とか溶ける方法を編み出さなければなりません。ここでIQ193の天才発明家である田丸さんだからこそ、水に一酸化窒素が溶ける方法を発明する事が出来たのです。

それがプラズマウォーターなのです。なおこのプラズマウォーターには、一酸化窒素だけでなく、マイナス電子も含まれています。

 

田丸さんは元々、プラズマの研究家だったので、普通の水に雷を落とす理論で、一酸化窒素とマイナス電子を注入する方法を編み出したのです。プラズマとは雷の事だからです。とりあえず田丸さんは、このプラズマウォーターを飲んで延命に成功しました。

機器の発明

さらに飲むだけでなく、もっと別の方向から一酸化窒素と電子を体内に送り込む方法を考えました。それがプラズマパルサー(機器)です。この機器を作る為に、田丸さんはツテを使って東京大学大学院の研究室で研究員にしてもらいました。この機器によって、一酸化窒素とマイナス電子を皮膚と肺からも取り入れる事が出来るようになりました。このプラズマパルサーをプラズマウォーターと一緒に併用する事により、ご自分の末期の胃がんを完治させたのです。なおプラズマパルサーは、現在バージョンアップしており、当所ではより効果的なプラズマAIASを使用してます。

医師も絶賛するプラズマ療法

やがてこのプラズマ療法は医師の間でも話題になり、実際の病院でも癌の患者さんに使用されるようになりました。そして現実的に癌の患者さんがプラズマ療法によって、救われているのです。例えば黒川さんという医師は、このプラズマ療法を使って癌の患者さんを救っております。その事が書いてある記事がこれです。

 

 

50代男性の肺がん

医師に入院をすすめられたが、仕事の都合で通院治療を選択。抗がん剤、現代医療、東洋医学的治療、プラズマ療法などを行う。すると抗がん剤の副作用は軽くて済み、仕事もしながら肺がんは改善。6年以上経過してるが、再発せずに元気に仕事をしています。